木造都市の夜明け トップ


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今、木を使い家をつくることの意味 - 近山スクール代表・藤岡伸子さん
日本の住宅は元来、山の木を使い、大工や左官など職人の手で造られてきた。しかしこれまでは建築基準法による規制や消費者のニーズの変化などもあり、昔ながらの伝統構法を用いた木の家づくりは減少しつつあった。...
(2008年5月14日)
私たちにとって森林とは-緑の列島ネットワーク 大江忍さんに聞く
日本は世界的にみても森林の占める割合が多い国。中でも材木を供給するために育てた人工林が多いのが特徴だ。 しかし近年は海外から輸入した安い木材の普及にともない国産材の利用が減少し、日本の山の木が活用されなくなってしまった。...
(2008年5月8日)
職人の技を伝える家づくりを-ノナカ社長・野中了介さん
日本の木造住宅には、伝統的な職人の技が活かされています。建築一筋、今年で創業39年を迎える株式会社ノナカ社長、野中了介さんにお話を伺ってきました...
(2008年4月29日)

建築を通じて持続可能な社会づくりを - 「天然住宅」代表理事・相根昭典さん
国産の無垢材を使い、伝統工法で建てる「天然住宅」が目指すものは、「日本の森を再生し、伝統的な技を守りながら、安全な素材を使って長く住む事ができる...
(2008年4月22日)
森の民の思想を名古屋のまちづくりに - 環音・広田奈津子さん
「環音(わをん)」という音楽ネットワークの代表で、「ブログミーツカンパニー」というコミュニティを運営する広田奈津子さん。名古屋の若手リーダーのひ...
(2008年2月28日)

木造都市の実現は教育から - 建築家・高松伸さん
建築家で京都大学教授の高松伸さんは、2003年に「木造都市の設計技術」(共著・コロナ社)で、「木造都市」という言葉を初めて提唱しました。...
(2008年2月20日)
都心に木造ビルを建てる ― 丸美産業社長・嶺木昌行さん
丸美産業株式会社と言えば、テレビコマーシャルを流している分譲マンションや分譲住宅の大手。その社長である嶺木昌行さんは、経営者というよりも学者のよ...
(2008年1月4日)

近くの山の木で家をつくる
NPO法人緑の列島ネットワークの理事長・大江忍さんに話を聞きました。 2000年秋に発刊した単行本「近くの山の木で家をつくる」(農文協)と、2000年1...
(2007年5月10日)
“木製都市”を提案
記者が初めて“木造都市”という言葉を知ったのは、「木造都市の設計技術」(コロ...
(2007年4月11日)

木造都市は可能です!
京都に住む建築家の横内敏人さんは、木造の超高層ビルの模型が飾ってあるオフィス...
(2007年3月16日)
100年~200年持つ国産材の家作り
国産間伐材を使って100年~200年持つ家作りをする。岐阜県恵那市の堀尾憲市さん...
(2006年10月13日)